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Information Architecture
情報構造・UX導線設計

迷わせない、引っかからない。「腑に落ちる」導線で納得の行動を生み出す。

「検索で上位に表示された」「デザインがおしゃれ」であっても、
Webサイトを訪れた読者が行動(お問い合わせや購入など)を起こすとは限りません。

 

読者がCVに至るのは、疑問や不安が途中で解消され、情報に心から「腑に落ちた」瞬間だけです。

「情報構造設計(IA)」では、
WebサイトやLP、各種メディアにおける情報の配置と移動体験(UX)を論理的に設計します。

 

読者の頭の中にある疑問の順番を先回りし、

最短で迷いのない思考の導線(論理構造・マイクロコピー)を構築。

「アクセスはあるのに成果につながらない」構造的な原因を解決します。

こんな方
こんなケースにおすすめです

  • WebサイトやLPのアクセス数やPVはあるのに、
    問い合わせや注文(CV)が増えない方
     

  • Webサイトのリニューアルを予定しているが、
    どこからどう情報を整理すればいいか分からない方
     

  • サービスや商品の内容が複雑で、
    初見のユーザーに魅力や仕組みが上手く伝わらない方
     

  • 煽りの強いセールスコピーではなく、
    誠実で納得感のある表現で顧客を獲得したい方

納品ドキュメント 一例
(成果物)

感覚的なデザイン制作に入る前に、
情報の「骨組み」と「動線」を可視化した設計図を作成し、
実装・開発チームへ引き継げる状態でお渡しいたします。
 

  1. 情報構造設計書(IA仕様書・階層マップ)

    • サイト全体の情報階層、タクソノミー(分類体系)、各ページの役割定義をまとめた全体設計図。
       

  2. ワイヤーフレーム&思考導線フロー図

    • 読者の不安解消プロセスを組み込んだ画面構成案(ワイヤーフレーム)と、離脱を防ぐための回遊導線設計図。
       

  3. UIマイクロコピー・用語体系ガイドライン

    • ボタン文言、エラーメッセージ、見出しなど、読者の迷いをなくすための表示テキスト仕様書。

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