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Information Architecture
情報構造・UX導線設計
迷わせない、引っかからない。「腑に落ちる」導線で納得の行動を生み出す。
「検索で上位に表示された」「デザインがおしゃれ」であっても、
Webサイトを訪れた読者が行動(お問い合わせや購入など)を起こすとは限りません。
読者がCVに至るのは、疑問や不安が途中で解消され、情報に心から「腑に落ちた」瞬間だけです。
「情報構造設計(IA)」では、
WebサイトやLP、各種メディアにおける情報の配置と移動体験(UX)を論理的に設計します。
読者の頭の中にある疑問の順番を先回りし、
最短で迷いのない思考の導線(論理構造・マイクロコピー)を構築。
「アクセスはあるのに成果につながらない」構造的な原因を解決します。
こんな方
こんなケースにおすすめです
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WebサイトやLPのアクセス数やPVはあるのに、
問い合わせや注文(CV)が増えない方
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Webサイトのリニューアルを予定しているが、
どこからどう情報を整理すればいいか分からない方
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サービスや商品の内容が複雑で、
初見のユーザーに魅力や仕組みが上手く伝わらない方
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煽りの強いセールスコピーではなく、
誠実で納得感のある表現で顧客を獲得したい方
納品ドキュメント 一例
(成果物)
感覚的なデザイン制作に入る前に、
情報の「骨組み」と「動線」を可視化した設計図を作成し、
実装・開発チームへ引き継げる状態でお渡しいたします。
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情報構造設計書(IA仕様書・階層マップ)
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サイト全体の情報階層、タクソノミー(分類体系)、各ページの役割定義をまとめた全体設計図。
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ワイヤーフレーム&思考導線フロー図
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読者の不安解消プロセスを組み込んだ画面構成案(ワイヤーフレーム)と、離脱を防ぐための回遊導線設計図。
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UIマイクロコピー・用語体系ガイドライン
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ボタン文言、エラーメッセージ、見出しなど、読者の迷いをなくすための表示テキスト仕様書。
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